皆既月食

昨日は皆既月食でした

月と地球が接近し、普段より大きな満月を
「スーパームーン」

また、1か月の間に2回ある満月を
「ブルームーン」

さらに「皆既月食」の際、赤く見える月を
「ブラッドムーン」と呼ぶそうです

私もスマホ片手に見ましたよ

「ブラッドムーン」
写真だと何が何だかわかりません

拡大して撮影してみます

ただのカビにしか見えません

肉眼でも、月がにじんでよく見えませでした

 

次の日のニュース映像で見た月は、はっきり見えてとてもきれいでした

凍結後の不安

こんにちは。

今週金曜日、雪の予報ですね。 降るのかな~

先週の降雪。

塀の上に積もっていた雪の高さは25cmでした。

 

 

電気温水器を使用しているお客様より、

雪が降った日から4日間、凍結してしまいお湯が出ずに

やっとお湯が出るようになり、

蛇口で湯・水を止めると温水器からボコボコすごい音がして心配。

メーカーのメンテナンスを依頼して欲しいと連絡がありました。

 

原因が気になります。

調べたり聞いてみたものの、これといって分かりませんでした。

訪問後、メーカーより報告の連絡がありますので待ちたいと思います。

 

担当:なな

 

ザ・プロ 4

今日のザ・プロは電気屋さん。

今回は職人さんからの自己推薦。

このコンセント。

対面キッチンのカウンター脇の側板に取り付くコンセント。

一見すると何気なく納まっていますが、

ぐるっと回りつつ側板のウラを見てみると

コンセントの真裏は

開かれた棚。

コンセントはカウンターのすぐ上のはず。

なのにその板の裏にでっぱりも電線も何もない。

通常コンセントを設置するには少なくても3cmくらいの空間があってその空間で電線の処理なんかするんですけど、それが見当たりません。

コンセントの取り付く側板の厚さはせいぜい3㎝。

電線、どうなってるんでしょうか!?

で、納まったの見て、おぉ~すげぇーって言ってたら

設置した電気屋さん

「これ、俺にしかできませんよ」

てことで自己推薦のコンセント。

原口

イタリアの朝市 2日目

本日29日はイタリアの朝市2日でした

オープン前から会社の周りは
食べ物のいい香りがしていました

 

オープン直後から大盛況です

 

お昼過ぎてもまだまだ沢山の人がいて
活気があります

 

というのを駐車場係をしながら遠くで見ていました

「イタリアの朝市」「駐車場」 「会場 」とか

で、ご検索の皆様、ありがとうございます。

今日に限らず、今後とも当社およびこのブログ、よろしくお願い申し上げます。

さて、イタリアの朝市 Mercrt Italia にお越し予定のみなさま。

駐車場はインスタで@bottega616さんを参考にお越しください。 

@bottega616さんにある写真のどこかに案内看板と誘導員を配置しておきます

最初の駐車場が満車の場合はその他の駐車場を案内するチラシを用意しています。

駐車場の台数は数か所に分けて確保しておりますがそれぞれが満車の場合もあるかもしれません。

多少時間をずらしていただければ空き出ます

少し遠回りですが、信号が青になってから横断歩道を渡っておいでください。

 

氷の力

最近、ホントに寒いですね

水道凍結の相談がいくつも舞い込んできますが

今年は特に多い気がしますね

 

↓ 凍結して亀裂が入った床暖房給水管のチーズ(分岐パーツ)

 

↓ 凍結して亀裂が入った排水管トラップ部分

 

水は氷ると体積が増えるのですが、増える率は約10%だそうです

「たった10%!」とは侮れません!

少しでも傷が入っていたり腐食していたりするところを狙って

亀裂が入り、漏水へと繋がります

 

早め早めの保温対策をお勧めします

 

担当 : 江畑

室外のよう・・・

こんにちは。

 

毎日、寒い日が続きますね。

朝、自宅の浴室を見に行くと冷凍庫の中のような部屋にビックリしました!

 

室外のよう・・・

北側に面していて、それも窓が大きいこともあって1番寒い場所なのかもしれません。

 

そして、硝子も内側が1面凍っていて、こんな状態でした。

今日から何か対策をしなくてはいけませんね。

どうしよう。

どうしよう。

 

 

寒いので風邪をひかないように気を付けてください。

 

担当:なな

 

 

初詣

先日、少し遅くなりましたが初詣に行ってきました

参拝客もほとんどいなかったので
のんびりした時間を過ごせました

おみくじを引いてみると

大吉でした

今年もいい年になりそうです

緑色の屋根が目印

こんにちは。

昨日は降った雪の様子を見ながら、遅れての出勤になりました。

雪の下から梅の蕾が見えます。

今年の開花は早いかもしれませんね。

 

 

格子の上の雪、ちゃんと乗っていたのが可愛く見えたので撮影。

後ろに見えるのは当社で新築した兄宅です。

施工例にもありますが、田んぼ・畑の中に建つ緑色の屋根は目印になります。

是非、施工例を見てください。

 

担当:なな

 

 

 

 

 

川の深さが?

新築予定地の隣地が河川の場合、気をつけなきゃいけないことがあります。

それはズバリ、川の深さ。

1メートル程度の川底ならばさほど問題ありませんが川の深さが2メートル前後で土地の高さが川の周辺より少し高くなっている場合などは注意が必要です。

敷地の基準高さと川底の高低差が2メートルを超える場合は土の崩壊の検討と対策が必要になります。

では、どうやったら深さを知ることができるのでしょうか。

簡単な方法は長めの棒を突っ込んでメジャーで棒の長さを測るとか?

今回は、通常地面の上に建てて敷地の高さを図る棒を川底に突っ込んで、

基準となる高さとの差を出して深さを確かめました。

今回の場合、2mを超えていたので検討した結果と地盤調査の結果、杭を打つことになりました。

ということで予定している建築費用にも大きな影響が出ることがあるので土地探しは慎重に。

でも、リバーサイドは魅力的ですよねー。

原口