事例100302

畳ベッド、意外とご要望が多いんです小上がりの造り付け畳ベッドスペースのある家

就寝はベッドよりも布団が好き!という方向けにお薦めです。

一段上がった小上がりの畳スペース、その下は引出収納となっていて重宝します。上がったままのレベルで書斎へと続き、脚を下ろして座れるカウンターを設けました。壁は2面を使って本棚を設置し、読書好きのお施主さまも大満足です。
  • 足を下ろせる書斎カウンター
  • 寝室から直接入れるウォークインクローゼット
  • 畳ベッドの隣に書斎を続けてレイアウト
  • 畳ベッドの下は引出収納
  • 3畳とちょっとの畳ベッドスペース
  • 寝室の畳ベッドの高さのまま、書斎へ繋がります
  • カウンターの正面左右は壁に造り付けの本棚を設置
  • 来客用布団などの収納に適した中段棚
  • ウォークインクローゼットは棚・ハンガーパイプを装備
男の子と女の子の兄妹。今は1部屋ですが、入口ドアを隣り合わせで2つ設置しているので将来は壁を設置して2部屋に区分できます。
大工が作った2つの高脚ベッドはお子さんも大喜び。7.5畳の部屋ですが、区分した後(3.75畳ずつ)でも機能面で問題は全くありません。ベッド上はもちろん、下の学習机にも陽光が降り注ぎます。
  • 大工さんお手製の高脚ベッド(女の子用)
  • はしご
  • はしご
  • 二間続きの子供室(入口ドア2つ)
  • 二間続きの子供室(入口ドア2つ)
  • 大工さんお手製の高脚ベッド(女の子用)