うがいと手洗いを心がけましょう

こんにちは。

 

インフルエンザが流行っているようですね。

先週は、うちの父もインフルエンザで休んでいました。

まだ咳をしているので、家の中では要注意人物なんです。

 

みなさん、うがいと手洗いを心がけましょう!

と、はなも言ってます。

 

担当:なな

 

こっちでもどんど焼き

高崎市内では昨日のところが多かったようですが

私の町内では今朝行なわれたどんど焼き

 

今年は風も無く、組んだ櫓がそのまま下に焼け落ちました

先週末に町内の大人みんなで組んだ櫓があっという間に…

 

子供たちはお団子とマシュマロ、イワシを焼いて大賑わい

地元の消防団員も様子見がてらに年始挨拶

 

今年のどんど焼きの炎のように、真っすぐ上に行けますように

 

担当 : 江畑

どんど焼き手引き2019

例年どおり、本番前の土曜日の日中に松小屋を建てて、

晩方、町内を子供たちと一緒に回ってだるまやお札などを集め、

本番の翌日曜日、なんと干支のイノシシを

矢で射って

点火。

原口

 

曲げ合板

先日お引渡しの終わったお宅のパントリー(食品庫)入口

↓ こんな「アール」を描いた開口部

綺麗ですね、エレガントですね…

これはいったいどういった造作で出来上がっているのか?

下地はこうなってるんですね~

アップにすると…

「曲げ合板」という、曲がるベニヤ板なんですね

 

この材料のおかげもあって、とっても良い雰囲気に仕上がりました☆

 

担当 : 江畑

健康診断の予約

こんにちは。

 

毎年、健康診断は受診していますか。

 

当社はこの時期に予約して受診となります。

早い団体ですと半年前から予約をしていると聞きました。

苦手な検査もありますが、やはり健康診断をは定期的に受診したいですね。

 

私の苦手な検査、血液検査と胃カメラ・・・

あ~あ パッと終わってくれたらいいのに

 

担当:なな

 

 

 

 

酸で色

酸性雨の影響で銅の屋根やトイに穴が開いてしまうことを報告したことがありました。

今回はなんと、色がついてしまう報告です。

開口の大きい旧家。

トイのない銅葺きの庇。

からの雨だれで土間に緑青の色が付いた。

原口

去年のドライフラワー

こんにちは。

 

年末に花屋さん行くとドライワラフーがあったので即購入。

実は年明け、あったら買おうなんて話していたんです。

 

花屋さんと話していると

時々、ドライフラワーを販売はしているんですよ!と。

気にして見ていなかったのか・・・気づかなかった。

 

そして、去年のドライフラワー

今は

部屋の模様替えとし、

捨ててしまうには、まだ飾れると思い

枝を短く切り、縦にも横にも小さくしました。

 

赤いバラはほんのり赤い程度、

青いバラはまだはっきりした色のまま

 

ちょっと何かを飾ると部屋の雰囲気が変わりますね。

ドライフラワーは手が掛からないので、おすすめです。

 

担当:なな

 

サザンカを守れ・・・03

3回目。

発注したヒノキの柱が届きました。

事前にロープ用の加工をしておきます。

こんな穴を

上と真ん中あたりにあけておきます。

では、現場へ

まずは一定の間隔で金物設置。

ボルトを締めて柱を立てます。

穴をあけてあるので向きに注意。

金物には柱を止めるためのビス穴が8か所あいているのですべてビス止め。

柱のぐらつきはこれでかなり改善されます。

ビス止めの前には水平器で柱が垂直にかどうかチェックしてください。

ま、ここまでくればほぼ完成。

あとは

この小物で

  

 

完成。

そして…、

気になるサザンカは

おわり

原口

サザンカを守れ・・・02

昨日の続き。

昨日の条件から、コンクリートの土留めを利用して柱を立てるしか手がない。

ということでイロイロ探したらこんなの見つけた。

こりゃいい!大発見。

コンクリートをしっかりホールドできるし、コンクリートの表面に傷もつかない。

土留めの上に立つから敷地も有効に使える。

本来はブロック用に作られた製品で対応巾は10cm・12cm・15cm用の3種類。

現場の土留めは約12㎝、ブロック用の旨説明して、ご承認いただいたのでさっそく手配。

ちなみに上に立つ柱の断面は6cm角か7.5cm角が選べるので太いほうの7.5㎝角。

7.5cm角の柱は特注なのでヒノキを製材して長さも切ってもらって発注。

全てそろったのは12/26、ということで2018年内の完成目指して12/27に工事日確定。

明日につづく。

原口

サザンカを守れ・・・01

数年前に土留めの工事をさせていただいた畑。

道路際にサザンカを15本植えられたそうです。

でも今残るのは7本。

8本は植えて間もなく姿を消した。

ということで、土留めに沿って道路側に木の杭を打ってロープを張ってサザンカを守る。というオーダー。

さて、

この土留めは土の中で敷地側に30cm程度コンクリートのベースが入り込んでいます。

ということは木の杭をある程度の深さで打ち込むには土留めから30cm以上離さなければならない。

畑の有効利用を考えれば当たり前ですが、当然×。

また、オーナーさんこの土留めを大変お気に召していただいていてコンクリートを削るようなことはしたくないとのことで、立上りのコンクリートに穴をあけて杭代わりの柱を立てるのも×。

さて、どうしましょう・・・・。

原口