ずっとカゴ展とイタリアの朝市

毎年恒例のイベント、今回も例年通り1月末に開催されます

 

題して…『ずっとカゴ展とイタリアの朝市』

 

1月27日(日)12:00~17:00

1月28日(月)11:00~16:00

 

会場は、もちろん思高建設です!

主催の「手打ちパスタとイタリア料理教室 bottega616」さん

今回は記念すべき10回目という節目、いつに増して気合が入ってます

 

思高建設が会場となるのは4回目?5回目?

今回も駐車場警備、がんばりますよっ!

 

皆さまのお越しをおまちしてます!

 

担当 : 江畑

 

便器はそのまま シャワートイレの取替え

こんにちは。

写真に写る葉で季節を感じます。

 

K様 トイレ

タンク内で漏水しているため、

現在使用している便器はそのまま、

お使いのシャワートイレのみ取替えさせていただきました。

以前より、取替えのお話があり商品も確定していたので、

注文から取替えまで、それほどお待たせすることなく完了しました。

 

担当:なな

 

地鎮祭

本日地鎮祭が執り行われました。

地鎮祭は、氏神様を鎮め土地を
利用させてもらうことの許しを得て、
工事の無事や安全と建物や
家の繁栄を祈る儀式のことです。

 

今回は三棟同時に建設する予定です。

鎮物も3つお預かりしました。


浴室換気扇とコンセントの取替え

こんにちは。

 

K様 浴室換気扇

使おうと室内よりひもスイッチを引っ張っても換気扇が動かないと

換気扇取替えのご依頼がありました。

 

この時もお客様が換気扇の写真を撮影して、来社されました。

 

電源も外部コンセント部分より、直結での配線でしたので、

これを機にコンセントで差し込みができるようと

コンセントも取替えさせていただきました。

 

プラグが大きい場合、3口コンセントですと差し込めないこともあるので

今回は2口コンセントに取替えました。

(工事前)

 

すみません、

工事後の写真はありませんが、工事は完了しました。

 

担当:なな

 

ヘリンボーーン その後

張り始まりました。

大工さん、二人掛かりです。

こ・の・斜めに斜め!

一枚一枚が小さいのでなかなかはかどらない。

そして、ほぼすべてが切りモンなので切る都度、切り場まで移動して切っています。

何往復したか数知れず…。

そしてその切りモンの端材。

かたちイロイロ。

こりゃ手間かかります。

でも大工さん何となく楽しそうでした。

原口

仮設足場養生メッシュシート

仮設足場が設置されたので、


養生メッシュシートをはりました。

メッシュシートは、現場で落下した材料が
現場以外に飛散するのを防止する為に設置しています。

メッシュシートは穴の開いているシートで
風は通しますが台風などの強い風を受けると
仮設足場が倒壊する恐れがあるので、強風の
影響を受けそうなところはメッシュシートを
たたんで対応します。

投資物件購入術 3?

3回目くらいでしょうか?

いつもながら、ためになるのかよくわからないですが、とりあえず3回目。

今回は土の下の事。

こんなでかいユンボで掘ってます。

これ、市町村手配で、ここまでは無料!

なんか、お得な感じです。

って、なんの事でしょう?

ある地域では地面の少し下に、むかーし人が住んでた形跡が発見される事があります。

当然、そりゃ貴重です。

一般的に埋蔵文化財といいます。

自分の住む予定の土地に、太古の昔に人が住んでたなんてなんかロマンですねぇ。

タテマエは。

ま、実際はみなさんご存じのとおり、厄介なんです。

個人がそのご本人が住むための家を建てる予定なら、万が一文化財が発見されたとしてもその調査、発掘は行政が無料でやってくれます。

でも、それ以外の建物は、地主さんの負担。

万が一埋蔵文化財が出てきちゃって調査、発掘が「必要になっちゃったら」地主さんが費用全部負担しなきゃいけないんです。

そうです!

この必要になっちゃったら。

必要になったら…というところが今回のポイント!なんです。

さて、現場に戻って

かなり掘ってます。

言い忘れましたが、この物件は戸建賃貸。

 

手掘りに切り替えました、なんか嫌な予感です。

ああっ…なんか出ちゃった…。

これは近くの川から水を引くために掘った溝だと推定したそうです。

そして、マンセルの色見本みたいなのを見て土の色を更に詳しく調べ始めちゃいました…。

こりゃアウトだな….、

と、落胆して数日間

結果、

出ました。

なんと、

 

 

 

セーフ!でした。

 

では、今回のポイント!

ポイントは基礎工事等で掘る地面の深さ、なんです。

今回の建物の基礎は設定地面から34センチ掘る予定。

で、文化財が出てきたのは浅いところで設定地面から65センチ。

調査、発掘が必要になるのは保護する層が30センチ確保できない場合。

と、いうことで今回は、

65-34=

31>30・・・ゆえに

31>30・・・∴

OK!

慎重に工事を進め、万が一、文化財が発見された場合は直ちに報告。ということで落着です。

最初に役調行った時は周辺の様子からまず間違いなく出る!と言われていたので色んな事を覚悟想定していましたが杞憂に終わり胸を撫で下ろした次第です。

と、いう事で投資用建物の新築の際、埋蔵文化財の包蔵地か否かはその資金計画に大きな影響を及ぼすこともあるので、どうぞ、ご慎重に。

ちなみに、万が一の時のその調査費、あくまでも参考でということで聞いてみたら!

平米あたり一万円ほどとの事で、今回万が一出てたら、と思うと…。

あくまでもオーナー様のご負担なんですが、一緒に建築を進める身としては肝冷えもんです。

原口

 

 

 

 

 

 

ペットのバリアフリー

アルミサッシだけでなくエクステリア部材メーカーでもある三協立山アルミ

 

カタログの中に「ペットに優しい気配りアイテム」として

人工木(木粉樹脂)製のウッドデッキが紹介されていました

PRポイントを簡単にまとめると…

・表面に凹凸のあるデッキ材で滑りにくく、ペットの足を痛めにくい

・表面に遮熱顔料を使用し、肉球に寒暖のストレスを与えにくい

・無垢の木材と違ってささくれが無く、トゲが刺さらない

・スロープを設置すれば段差もラクラク、飛び降りて骨折したりしない

 

「ん?ちょっとちょっと、ペット…だよね?」と思いましたが

「ペットに優しい=高齢者や幼児にも優しい」ってことですね

 

担当 : 江畑

思高建設に囲まれる

こんにちは。

本日は、A様物件の上棟です。

おめでとうございます。

 

 

「思高建設」に

 

カレンダーを丸めていて、

思高建設に囲まれていることに気づき、写真を撮りました。

こんなに多くの思高建設に囲まれることはないです!

そう、もうカレンダーの時期ですね。

 

担当:なな

 

レンジフードのダクト部分

レンジフードを新しく取り付けましたが、
製品上、換気扇のダクト部分が見える状態に
なってしまっています。

ダクト部分を職人さんに板金で
覆い隠してもらう工事をしました。

こちらが工事後の写真です。

最初からそのような製品だったかのように
仕上がりました。