山バッジ

弊社会長の兄にあたる澄雄氏、山バッジを製造しています

尾瀬や谷川など群馬県内はもちろん、

国内の山小屋にはほとんど納入されているようです

 

国内外で製造した金属製のメダルが納品されると

高崎市内の作業場で色を付けていきます

 

数年前に載った山登り好き向け雑誌を、自慢してくれました

いろんな仕事があります…

しかもみんな、なくてはならない仕事です

 

担当 : 江畑

お客様とバドミントンで交流

こんにちは。

 

お客様がバドミントンをしていると聞いていたので

来社された時に話をしてみると、交流会をしようと話が進みました。

 

今の時期、体育館は暑すぎるので涼しくなったころ

楽しみですね~

 

K様、よろしくお願いします!

 

ご興味のある方がいらっしゃいましたら、一緒にどうですか。

ご連絡をお待ちしております。

 

担当:なな

 

まちがい探し:再

大変ありがたいことに、「まちがい探し」という題でアップした記事について、メールでお答えをお送りくださった方がいらっしゃいました。

が、

2枚の写真のアングルがかなり違うことから非常に分かりづらくなっておりました。

なので再度、なるべくアングルの近い写真をアップしますのでご再考ください。

 

   

どうでしょうか...。

原口

 

樋の修理 その後

こんにちは。

 

高崎市 N様

樋修理は一部取替え、他調整と清掃で完了しました。

昨日の雷雨の前に完了してよかったです。

お客様も安心ですね。

 

職人さんは暑い中、作業は1日半。

気をつけてくださいと声を掛けることくらいしかできませんでした。

暑さには十分気をつけてください。

 

アロマティカス、大きくなったので挿し木にしてみました。

水の中では茎が腐ってしまい、

土で試してみると今は成長しています。

 

担当:なな

 

柱の下

を柱脚(ちゅうきゃく)と呼びます。

そして、よく玄関先などで一本だけ立った柱などご覧になるかと思いますが、あの柱を独立柱などと呼びます。

今回はその・独立柱の柱脚・について。

通常、木造の柱はコンクリートの基礎の上に敷かれた土台の上に立つことが一般的。

ですが、独立柱はなかなかそんなわけにはいかないので石の上に立てたり、金物を使用したりします。

こんな金物。

理屈では独立柱には引き抜きが起きないことになっていますが、この金物には引張耐力表示があります。

ただし、よく読むと柱と金物とのあいだの強度であってコンクリートと金物間の強度ではありません。

金物は4隅のアンカーボルトでコンクリートに固定されていますがそこの強度は各々で責任を持ってくださいということになります。

理屈では引き抜きはないと申しましたが、この柱にスジカイをくっつけたり、合板を張って隣の柱と一体にすると引き抜きが生じます。

また、この上の階にスジカイのある壁などがあっても引き抜きが生じる。

そして、金物の注意書きには、そんな時はこの金物は耐力計算には入れられないとも書いてあります。

なんかよくわからないでしょ。

原口

扇風機

暑がりなもので、事務所のエアコンでは全然足りず…

買いました

なかなかの優れモノ、

でもちょっと間違って手が当たると痛いです

 

担当 : 江畑

まちがい探し

ほぼ、同じところで写した2枚の写真。

1枚目は平成31年4月22日。

2枚目は令和1年7月25日。

さて、何かが違います、建物が建ったことは除いて。

さて、なんでしょうか。

では、1枚目

で、2枚目

ちょっと写真撮る場所がズレてました...が、

どこが変わったか分かります...?よね、ヒントあるし。

原口

煙ふせぐ~ん

先日宿泊したビジネスホテルで部屋の入口に置いてあったモノ

「煙ふせぐ~ん」

アパホテルで販売もしている商品のようです

 

単純だけど、直火に当たらない限り効果抜群だと思います

 

担当 : 江畑

樋の修理

こんにちは。

 

高崎市 N様

昨日、お客様より樋の修理依頼がありました。

 

ちょうどタイミング良く

今朝、職人さんに見てもらうことができ、

来週早々、樋の取替えと調整・清掃工事の予定となります。

 

明日あたり台風の予報がでていて、

樋を取替えるまでは心配なこともあると思いますが、

お客様がケガをしては大変ですので、気を付けてください。

 

皆さんも気を付けてください!

担当:なな

 

 

コキボ外構の続き

コキボの敷地は道路に2面接しています。

本来は車が停めやすいはず、なのです。

が、

改修前、片方はブロック塀で仕切られていたので1方向からしか駐車していなかったのですが、この機会にブロック塀を解体して2方向アプローチにしたところ、

高低差が結構ありました。

しかも敷地と道路の間には側溝が…

そこで

今回の大掛かりな工事をする事になりました。

道路側溝は説明するまでもなく水を流す機能を持った設備ですが、この”水を流す”が絡むと建築は面倒くさくなる。

高低差を解決しようとする所に高低差に影響を受ける”水の流れ”の設備…。

これ、どうしよう…、

なんて悩んでる間も無く現場は着々と進んでおります。

原口